いっとき避難場所

日々是好日

2018-05-06から1日間の記事一覧

そんなんじゃない

鬱っぽい、久しぶりに。 たまに思うんだけど、 わたしでない人というのは自分のイメージというのはある程度一定しているのだろうか?。 わたしみたいに、時と場合や、会う人や気分によって、まったく違う人間みたいになるというのはあるのだろうか?。 その…

そこにいてもよいこと

こういうことは、ひとによるんだろうとは思う 思うけど、少なくともわたしの場合、大概、解離してるということは、 生き残るための手段というのは尽くしてきたというとなんではないかと思う。 依存するなと言われたけれど、 必要としているのは"他者"なのだ…

みつけてほしい

置き去りにされた子どもを自分でみつける 見つけてもらうために狂おしい努力をするのだが 大概がはずれである "確実に白である言質と確信を得る" のではなく、 "わたしを見つけて欲しい" のである。 全ての演技的な振る舞いはそのための客寄せであるかもしれ…

きらいなもの

わたしが離人症とか解離で、わけわからないことを言って、ニコニコしていたり、突然意味不明な返しをしていたときに、 ばかじゃないのとわたしを笑った全ての人が大嫌いなのである 母も弟もそうだった 突然チェスに勝てなくなって新聞が読めなくなったと話し…

ちょっとひどかった、でも、そこまでの問題だったのかどうか

子供と親は違う人間だから、 子供を遠目に見て理解しようとすることは大事だけど、それ以外はできることはできる、できないことはできない、 わからないことはわからないということで流しておけばよいのだろうと思う。 愛情を強いるとか、感じているのと別の…

ファンタジー、現実

毛糸のポンポン玉を投げては受け止めるような 蒸気に手を当てているような 微妙な気分である 現実は間近にあるのである それというのは、好きでもない人と話し やりたくもないことをやり 世間話をして 不公平についてあれこれ言う 最近、 子供の頃の良かった…