いっとき避難場所

日々是好日

表されるべき言葉を持たない

久しぶりである

 

会社◯◯の従業員ではない。

職業的肩書き(ワーカーとか)でも、ない。

◯◯大学学生でもない。

 

意識の上では、なんの肩書きも持たない。

無一文状態。

 

主婦?ですらないというか、状況が主婦なのは認めるとして。

二児の母であるというのはそもそも肩書きじゃなくて状況である。

おかげさまで年齢に応じて生物的なそういう経験をさせてもらえたということかな。

 

職業なんですかって聞かれて、無職です!とか休職中です!とか勉強中です!

って、答えるだろうな。

 

社会的には、そういうわけでなんでもないんだけど、半分くらいはもともとそうであったものでできてるんだろうな。

資格とかそういうものはいくつかあるのだが

あんまり意味がないっていうか

 

そういう、空白期間なんである。