いっとき避難場所

日々是好日

そんなところに大事なものなんてあるわけないだろ

…って、一年の間呪文のように唱えていた。

 

そりゃあるかもしれない。

 

でも、世の中にはもう少しまともなものがあるだろ、って思った。