いっとき避難場所

日々是好日

木に登る

幼稚園の給食係お手伝いボランティアをした。

大根一本分を短冊切りにするのは意外と疲れた。

 

一度戻って長男が戻ってきたところを捕まえて、

子どもの遊び場に連れて行った。

 

久しぶりに、わたしが木に登った。

長靴で足が滑るし、落ちるリスクを考えるとあんまり高いとこまでは登れなかったけど、木に登るというのはすごく素敵だ。

なんでこんなに、木に登るということは気持ちいいんだろう。

 

長靴ではなくて運動靴だったらもう少し高くまで登れたかな。

あと、ニットワンピースじゃなくてジーパンだな。

 

包丁握りすぎだし腕が痛いけど。