いっとき避難場所

人間万事塞翁が馬

辛いものを食べるということ

これは、軽く自傷行為に当たるんでないかとふと思う

まあ、辛いラーメンは風邪ひいてるしちょうどいいかなとも思ったのだが

辛ラーメンを食べて、軽く気が遠くなるのが楽ちんなのは、解離なのかなあという気もする。

 でも、それっていうのは頑張って現実についていこうとしているってことだし、激辛ラーメンもたぶんそんなに長期にわたって食べはしないだろう。

 

躁状態じゃないけどここ1週間くらいイライラが募っている

やたらと本読んでたりするのもそのせいかなと思う。

 

さあ

つらいのである  たぶん

 

 

直接的な苦痛からある程度の距離を置いた

 

少しだけ外の世界に興味を持ったけれど、わたしはわたしにとって

"食卓の上のアジの干物"  のイメージの存在になっている

電気の光を上から浴びている様はまるで

かっこわるいな

 

出て行きたくてもいけないのだ

こわいから。

 

唐辛子を上に山ほどかけても

干物は海には戻らないのである

 

そもそもが干物ではないということは?

わたしが干物だと思うほどにわたしの友達や周りの人はそう思っていないかもしれない

 

さすがに同じ仕事に戻るということは当面無理だろうと思う。

あるいは一生無理かもしれない。

 …なんつって、そんな悲観的な気持ちになっても意味ないし棚上げするしかないのだが。

 

起こったことなどたいしたことではないのだ

意味合いのわかる人はそんなにいないだろうし

言えなかったことは多いし、

今でも言えないことはたくさんある

それが、怖いからなのか、なんなのか今のところわたしには結論が出ていない

あんまり深く考えなくてもいいし、つらつら書いていればいいだけのことだと思う。

ただひたすらくだらない。

 

 

まだ少し休んだほうがいいとは思う

あんまり健全でもない気がする

ただ身体的に休み続けるのは難しいし

休んだつもりで何かやるくらいがいいのかなあとも思う。