いっとき避難場所

日々是好日

みっともない話

今朝目が覚めて、

なんともみっともないブログだなあというふうに思った。

 

体裁が悪い。

体裁が悪いけど何に対して体裁が悪いと思うんだろうと

 

まったくもって端正でもないし、愚かしいし、

生産性が今ひとつ

といっても、書かないで整理ができるのかとか、書かないでわたしというものが何者かわかるのか、他の手段が思い浮かばなかったのだ。

ものごとを計算する余裕がないときは、他人に迷惑をかけるというか、余計な他人を巻き込むのは自分のダメージにしかならないので嫌だったけど、

わたしというものがなんだかわからなくてぼろぼろの状態であって、どうしてよいかわからなかったのだ、とは思う、が。

中身がひっくり返った皮袋(物質的にもわたしのことか)に半分くらい戻してみれば、なんともみっともないポートレートだなあと思う。

 

それにしても、やれやれ。

 

 

ママ友に会う

ここ数ヶ月の間完全に不義理な状態になっていて、一緒にいても心ここに在らずというか、そんな状況だった。

 

大したことのない無理と、無理な無理があるとすると、以前はママ友付き合いが無理な無理だとは思ってなかったわけだ。楽しいところもあるし救われたところもあった。

今になって多少復活したとしても、卒園シーズンは終わってるので誰一人連絡を取るわけでもない感じではある。

 

まあ、その方が楽だろうか。(楽って言ったって多少は必要な無理だと思う。)