いっとき避難場所

日々是好日

筋肉の疲れと気持ちの疲れ

筋肉痛で腕が上がらないとかの状態だと、当然気分も上がらない。

体重は増やすつもりでいるのに体重なかなか増えない。むしろ減っている気がするんだけどそんなに短期間で増減しないだろと思って少しゆっくり考えてはいる。

 

…昨日はプールに行った。

朝はちゃんとパンと牛乳と卵焼きを食べて、昼はプロティンと豆乳を250位とって、しかも追加で昼食にカレーを一皿とソーダを二杯も飲んで、帰ってからもチーズだのなんだの食べてたんだけど、あまり食べると下の子が欲しがるのでおおっぴらには食べられないからちょっと。

子供達の夕食を作ったり、下の子の食事介助をやったり、色々やっていたら疲れて、自分のご飯を食べ損ねて寝てしまった。カロリー的にはマイナスか…。

 

それで、今日からはちょこちょこ食べる作戦に切り替えて、

今日は朝ごはんを食べて、昼ごはんも焼きそばを食べて、3時にはチーズケーキを珍しくわたしも食べて、寝かしつけを終えたんだけど起き上がるのが面倒くさくて(夫が帰ってきた音がする)、ご飯は夫の分は準備してあるんだけど、自分のご飯を食べに行きたくなくて布団でぼんやりしている。

 

夫が嫌いというわけではないのだが、いまわたしは失業してるからなんとなく夫に頭が上がらないし、そうでなくても家事が十分にできてないし、話も趣味も元々合わないので(もともと、おしゃべりしてて夢中になれる人なんて数年に一人くらいしか会わないから、それはどうでもいいけど)、なんとなく辛いのだ。

お風呂はいれたし、ご飯はちゃんと作ってあるから夫に食べて貰えば良いようにしてあるんだけど。

野菜をちゃんと多くするとか、こう言う健康管理みたいなことをちゃんとするのは、家族の責任だと思うから、それはやる。

でも、わたし自身の管理はわたししかできないからわたしが食べてなくても疲れてても夫は、自分が違和感を持つと言うバロメータでしか気づいてくれないみたい。

仕事がうまくいかなくて鬱っぽいときも、潰れてから、"気がついてなかった、君ならできるとしか思っていなかった"と言っていたし。

わたしはだいぶ前から辞めたいとか色々言っていたのだが、あんまり興味なかったか、共働きで生活が安定していたからやめるなんて思いもしなかったんだろうと思う。

仕方ないのだ。わたしのことはわたししかわかんないんだろうなと、ぼんやり思う。

そうでないといいのに。

誰か気がついてくれたらいいのに。 

とか言いつつもういい歳だから、自分は自分のできるところまでやって、そうしているうちに少しは楽になるかな?。

義務は色々あるし働かなきゃだけど。

 

…ここ数日娘は登園拒否気味で今日は休んだし、明日も休みたいと言ってるし、うつうつとしている。

息子も昨今暴れ気味だし、とにかく学校が終わるとランドセルを玄関に放り出して遊びに行ってしまい、遊びに行くと5時まで帰らないから、待っていないといけないので、買い物にも行けないし、下の子は遊びに行きたいとずっと言うけど出かけるのも不自由で、動きが取れなくてイライラする。

 

少し負荷かけすぎたか

あるいはこの程度なら経過を待ってみるしかないかな、と思う。