いっとき避難場所

日々是好日

仕事がないし暇だし

一日中、仕事もないし、あんまり大してやることもない。

家事はあるけど、子供の幼稚園が遠いので、幼稚園の間わたしは近くで待機しなきゃいけない(元の職場の近くなので)から、中途半端に疲れるんである。

あーあ。

 

 

…わたしがああいう仕事してたのは、

たぶん無意識に自分を助けるためだった気がする

 

仕事の初めは、

誰にも発見されなかった人のそばにいたいと思ったからであって、現実にはそんな人ほとんどいなかったわけだけど。

それがだんだん先輩や上司に修正されていってニュートラルに仕事をするようになった訳なんだけど

 

 

兎にも角にも

そんな程度は人によって全然違うし、

他人の経験はあくまで他人のもんなのである。

 

一口に逃げるとか助けるとかいって

他者の経験は他者のものでしかない。

自分ならそうしたとか、人が違うわけだから、

無理である。

 

"通じてる"感じはおそらく将来的に数値化できるんじゃないかなあと思う。

共感するとか。

 

なんにしろ、最低の病院にかかったな。