いっとき避難場所

日々是好日

頑張りたい、或いは頑張ったと言って欲しい

お母さんがわたしが何をしても褒めてくれない、

わたしのことなんて眼中にない(弟や家族と違う学校であって、期待はずれのあつかいであるから)、もしわたしが成績が悪くなったなら、あるいは将来の可能性がないと言われる状態になったなら家に居場所がないし、生きていくことができない

 

とか思うからパニック発作を起こしたかなと思わんでもない

怖かったのである

 

…とか考えても過去は変わらない。

たぶん何をしてもわたしは褒めてもらえないとか鼻摘まみであるとかの結論に達してそういう生き方を選ぶことになるだろう。

 

そうなんだけど、それでよいと思うのであれば病み付きはしないので、それでは嫌だと思うので病みつくわけだから、

たぶん何をしても母が認めるということはないかもしれないけれど、とりあえず自分がそうであったということは思い起こしてもよいかなと思う。

 

眺めていれば自然と何か湧いてくるかもしれないし。