いっとき避難場所

日々是好日

たまったもんじゃない

辛いけど死にたくないって言ったら

おまえはじゃあ生きて何をしたいというのだ

それすらはっきりしないなら生きてる意味なんてないじゃないかとかいわれたらやってられんわな。

 

それに加えて能力的な可不可までプラスされた日には

とてもではないが受けた人は大変だ

 

個人的にそう思うのは致し方ないと思う

それは個人の自由だ

だけど自分がそう思うのは自分が神経症?だからじゃないのかね?

自分が、たいして老人でもないのに衰えたとか判断力落ちたとか、それまでも、いろいろ混乱して自信のないまま力づくで代償的に生きてきて、

ついに行き詰まらんとしているというところなのではなかろうか

わたしから見れば異常にバイタリティがあるし若いと思う

動きは確かに老人めいてはいるが

なんとなく柔軟だなと思う

 

いい加減しろよこの野郎と思う

 

ま、思ったんだろうな、わたしの周りの人も