いっとき避難場所

日々是好日

病院についての反省

色々あったけど、先生は先生なりに色々考えて

良くなるように配慮してくださったのだろうと思う

 

叔母と今日話していて、荒治療で良くなったと思えば良いわけだ、と笑われた

 

たしかに。

七転八倒だったけど。

開腹手術の途中でおっぽり出されたような感じだったけど、まあ。

苦痛が無く良くなればそれに越したことはないけど、いまはまあいいかなとおもう

 

結局はわたしの人生の問題だし、

誰かに導かれてらくにさらっと良くなればそりゃありがたいけど、そういう場所を探して彷徨するほど時間はない

それに、目的は、このぼんやりとしたような状況を治すことだ

 

先生はベストを尽くしてくださったんだろうと(荒治療?)考える

 

あとはわたしがもう少し良くなって行くことが大事

 

転院というか他の病院行くかは

一応予約とったけど、一ヶ月以上先みたいなので

良く考える

本当にかかるのかどうか

 

第一仕事にしたってうまくいかなかったのは当たり前だ

あんな風にやっていたら遅かれ早かれどこかで詰まっていたか、煮詰まったような職業人生を送るのは目に見えていたわけだし

もっと早く煮詰まってれば良かったかもしれないけど

それもまた仕方ない

 

お金は大事だし安定した職業も大事だけど

自分の主体性とか自分自身を大事に満足を得て(わたしにおいては意味はそんなに重要ではない)生きることができたら

それは幸せなことだと思う

 

 

世界との和解は徐々になのだ

一気には変わらないらしい