いっとき避難場所

日々是好日

神経質というもの

ふと思う

 

わたしはもしかして神経症とか神経質な人が好きなんじゃないかしら

 

前の先生にやたらと転移したのも

そりゃ逃げもあったかもしれないが

最初の一抹の好意はたぶん違う

 

 

ヒポコンドリーなひとというのは

基本的に自分が大事で好きなひとなのだと思われる

そうでなければ自分を大事にして怖がったりもしないんじゃないかな

 

似たような人に対して好意を抱く

 

たぶん。