いっとき避難場所

日々是好日

絶望的な

仕事を探すとか

なにかしらをやろうとか

 

やりたいことをやろうとか

 

いろいろ考えるときに

 

先生から言われた、

特性的に元職は向いていない

魚屋がピアノを弾くようなものであまりにも向いていない

だから やめてよかった。

 

同じ服を着て同じことを繰り返すような仕事をする方がいい

あなたは病気じゃない

 リハビリに病院でアルバイトしたら

 

というのが頭の中で反芻される

 

その結果同じ服を着て同じ事(シュレッダーかけ続けるとか)を繰り返す仕事をしたが

やはり向いてないと思われる

思われるが、まわりの人からあれこれ言われることに耐えかねて辞めてしまっているので

もはやそれすらできないという結論になる

 

死にたくなるが

 

人にそう言わせるだけのものがあったということは認めないといけないだろうなと思う

 

昔、できていたことは事実だからそれまで否定する必要はないと思う。

 

できなくなったのである

 

できないことを認めて

いま家事だけ何とかできる自分であることを認める必要がある

 

軽作業とか

簡単な仕事でもできたら今のわたしには進歩なのだ

 

そういうこと

 

働けるレベルにないのだ。