いっとき避難場所

日々是好日

傷の処理

病院であんなことがあったとかこんなことがあったとか

そういうのは、大きい部分で言えば別に公的になにかをやったわけじゃないから

自分の中で傷の処理が完了したらそれでいい話である

 

むしろコンプラ通報をして辞めたとか

そういうほうが社会人としてはつらい

会社での人間関係をあらかた破壊してしまった気がする

 

くたばるまであとまだ数十年あるのだろうから

暇つぶしが必要なのかな

 

それはそうとして

人生のどこに希望とかあるのかなと思う

恥と傷と貧困だわな

現時点では少なくとも認めたくはないが

 

失いつつある痛みはすでにないなぜなら最悪に失ったからだ

足りない部分はあったかもしれないがそれでもかじりつく必要はないなぜなら足りないものは価値がないとして実際に相応の扱いを受けたからだ

 

そんなにすぐに進まない

いちいち鬱になるからだ