いっとき避難場所

日々是好日

なんだったっけ

何に傷ついたり混乱してこんなことになったのか整理している

その経過が辛いもんでいろいろバタバタするんだけど

 

家事などは最低限はこなしてて

母親業務もやっている

行事取りまとめ人なんかも成り行き的に行うことになった…動けるようになると自然に仕事は増えるのである

仕事も探してる

 

してみると

職業人生は一旦行き詰まっていたところもあったと思う

辞め方が良くなかったというだけで結局は同じことになってたかもしれない

と、いうよりも、夫はわたしが働くことをずっと求めていて学校に行くとかアルバイトになるということは反対してた。そりゃ当たり前のことではあるけど。

 

こうして潰れたことで、他にやりたいことがあったことも思い出したし

回復するという経験が何よりも宝物だったとは思う。

 

そこを整理する必要がまだあるのかな