いっとき避難場所

日々是好日

鬱のぶり返し

何かやれとかいうよりも疲れてもう起き上がりたくない

 

工場で働くのもいやになり

そこでもノーミスにはならないのも少し悲しい

 

…最初の先生は、前の仕事は向いていないからやめたほうがいい、わたしに向いている仕事は同じ服を着て同じことを繰り返す仕事だといったが、結局そういうのをしている。

してるんだけどなんでこんなに疲れてひどい気分になるんだろうなと思う。

自分がほとんど脳のない機械になったような気がする。

それ以外何をしようとしても、お前はどうせ働くことに向いてないし、犬だ、というのが頭の中で反芻されて思考がストップする。

全てが止まる。

 

もうこんな人生嫌である。

努力しろというけれど、努力も疲れた時にはもう放棄してもいいのかなと思う。

 

年賀状シーズンで、前の会社の人と概ね縁が切れたことがわかった(わたしも出さなかった)からそれで落ち込んだのかもしれないけど

それは仕方ないし、どういう顔をしていくかもわからないし仕方ない。