いっとき避難場所

建設的ってどういうこと?

クリスマスの灯

クリスマスになると

誰かがターキーを焼いて、美味しい料理を作って、ケーキを食べる

夜教会に行くこともあって

なんとなくこう 幸せな感じがする

 

そうなんだけど

いつも私はそれがダメで

家の外の暗さを想像してしまう

 

だけど ディケンズのクリスマスキャロルはそういう私の気持ちを

そのまま表してくれているようで クリスマスの孤独がすごく楽になった

それでクリスマスは好きだし

クリスマスキャロルもずっと好きだ。

 

年が行くにつれて

この本が愛読書であることの意味がさらに深くなった気がする

この本の凄いところは、スクルージがもはや死にかけの年だというところだ

一言で言ったら改心した、になってしまうが。

 

ディケンズは31歳でこの小説を書いてるんだな。

英語力

ハローワークの方から英語のTOEICとか受けておいた方がいいと言われたので検討しているけど

意外と高いのであんまり気軽に受ける気にもならない^^;

 

大学入学時のTOEFLが504くらいだったかと思うんだけど

TOEIC換算で600くらいになるらしい

在学中に英語レベルが上がったかどうかなんだけど…

 

多分上がったのは度胸だけじゃないかと思うけど

 

去年のセンター試験のリスニングは9割だったか覚えてないけど

まあ突然上がるわけじゃないしな…

 

Courseraとかは英語字幕に頼ってるのでいまいちかな

日本語字幕でなくても大丈夫だけど、字幕は必要。

おそらく読み書きは大概大丈夫な気がする。

 

リスニングとスピーキングはちょっと大変。

感謝と僥倖

調子が悪すぎる時は

おおよそ感謝なんて言葉が出てこないような時もあった気がする

人を恨むとか憎むしかない時もあったが

その間においても過去にお世話になった一部の方たちには感謝を忘れずにいられたことは幸せだったと思う

もしそれがなかったら世の中とのつながり的に、私はさらに切れてしまっていただろう

だから、少なくともその信頼がいつか… を担保してくれたように思う

 

感謝という言葉は どうなのかな、

めちゃくちゃなことを言われても子供だから感謝しろと、押し付けられることが多かったのでネガティブなイメージが私の中にはあるけれど

そうじゃなくて、

 

僥倖を喜ぶという素直な気持ちだと思う。

あなたにこうしてもらえたなんて私はラッキーだということだ。

単にそれだけだ。

 

その通り言ってしまったこともあるけれど

例えば私は最後に通った心療内科に行き着いたのはラッキーだったと思うし

今の仕事に拾ってもらえたのもラッキーだったと思う

これは実力とかではなくて、僥倖だから

感謝の気持ちが湧くのだと思う。

 

単にそれだけだと考えるようになった。

 

感謝の気持ちを持つというのは

自分がどれだけ人の世話になっているか(=人のお荷物であるか)というのを後ろめたく感じることではなくて

自分がどれだけラッキーであるかを感じるという

単純にそれだけのことではなかろうかと

ふと気がついた。

 

ポテトチップ

ここ数日毎日ポテトチップを食べている

1週間くらい連続かな。

 

ここ数年ポテトチップなんてめっちゃ身体に悪いものはとても食べられないわと思っていて

あれだけ好きだったベルギービールも飲まないし

カステラも食べなかったのだが

ここ数ヶ月 運動量が水泳を始めたり歩く距離が一気に増えたりで上がったせいか、

a1cが落ち着いたりして、

何が食べたいかと考えたら

馬鹿みたいだがポテトチップだった。

 

体によくない

アクリルアミドの摂取は控えた方がいいとか

いろいろ考えて、コーン系のスナック菓子のみにするとか馬鹿みたいな心配を沢山していたのだが

 

いざ何が食べたいとなるとのり塩とガーリック風味のポテトチップが食べたくて仕方がない

そうして糖質0とかじゃない酵母がしっかりしたビールを一緒に飲んで、しかもできたら友達とか同僚と飲みたいなあと思うけど

一緒に飲むのは今は無理だけど

とりあえずビールとポテトチップは、実現した。

 

死なないために

死んだような人生を送ることこそ、馬鹿げてると思わんでもないが

そんな難しいことではなくて

ガーリックポテトチップが食べたかったのである

ひたすら。

 

人に会うこと

面接、なぜか一気に書類選考通過が増えた

来週中だけで面接が3件ある

別ポジション打診も含めるともう少し

辞めると決めたのが功を奏したのか

ここというところだけ志望するようにしたからか

(エージェント経由は相変わらず通らないけど)

 

ハローワークで言われた

面白いなと思ったところに応募してというのがきいたのか

よくわからないけど

こういう機会に会って話を聞けるというだけでも実は面白い話かもと思って

だいぶんいろんな見方が変わった気もする

エンジニア/福祉に限らなくても面白そうな仕事に応募する感じになった

 

そういえば

今日面白かったのは

勤務時間を増やしたので昼休みが1時間になった

近隣のジムでサクッと運動しようかなと思って見学に行って、チラシを持ってるんるん帰ってきたら

私の椅子に社長が座っていた

びっくりした

隣の人に用があって座ってらしたらしいのだが

どこかで見た…と思ったら社長だった。

うちなんとか一部で大きいのだが

本社なのでうろうろしてますよとあとで先輩に言われたけど

これまでまったく気がつかなかった。

びっくりした。

面接

一気に二つ

 

どうなるかわかりませんけど

まだ書類選考待ちのものがいくつもあるけど

そんなの知らない。

 

一方の業種でやってみたいと思うところは多分そこしかないと思われる

エンジニアはいくらでも高望みできる(そりゃそーか)

両方を兼ねるところはあるけどどうかなと思う

 

今の仕事も先輩に2月までの話を振られて非常に胸が痛むが

上司に退職を切り出すことについては未練はないかな

 

むしろパートだとフルにはできないと言われたので

そういうことであるならとある意味気持ちがさらに固まって良かったと思う。

 

気持ちが固まってしまうと、あれだけ通るかなとかおろおろ悩んでいたのが嘘みたいである

転職活動を楽しんで

ハローワークに行く。

 

2時間くらい話してたかな

 

肩の力抜いて、楽しんで。

楽しそうって思った仕事に応募すること、と言われる。

なんでその仕事に応募したいって思ったかが伝わる仕事に応募すること、と。

 

 

履歴書的にはもうちょっと煮詰まっていないみたいだけど

なんだろう、そういうのがあるのかな

エージェントさんも、転職活動のペースがあると言ってたから

こう、芽が出て膨らんで…みたいなのがもしかしたらあるのかもしれない。