いっとき避難場所

人間万事塞翁が馬

気づかれずに死ぬこと

わたしみたいに生きるということは、

ようは、それを許容するということだ

 

わたしは大概最後の最後に脱出してるけど

同じことを繰り返してる

 

イネブラーとおなじだなあ

 

年末あたりに考えていたこと

自分は、

6畳くらいのボロボロのアパートで

畳の上で真夏、腐って一人で死ぬんだろうと考えていた。

 

それでよかったのですか。