いっとき避難場所

人間万事塞翁が馬

言われたことには関係なく

臨床心理士がなんと言おうと医者がなんと言おうと、

嗜癖を断ち切る時には、なんにせよそれなりの苦痛があったに違いなく、

嗜癖の原因を掘り返す作業が出来ない以上はどうしょうもなかったんだとは思う

中途半端に治療するなら、しないでほしいというのも一つだけど、

病んでるから治したいのはわたしの気持ちだもんね

 

あとはなんだろう

何をしても馬鹿にされる??

 

心は背理法で動きにくいかな

反例を出したときに気づきがないと変わりにくい

とはいえ、反例を探したらいいんだろうな

きっかけにはなるかもしれない。