いっとき避難場所

人間万事塞翁が馬

微妙な

ここ数日が山場だというからPCR検査検査と陽性者、有症状者の割合を連続的に計算してみてたんだけど

検査対象が少しづつ変わっていくとしても、

検査数に対する有症状者とかの割合がそんなに変わっているのかね?、なぜ今がピークだと言われるのか判断できない!

さっとみたところ有症状者はあきらかに増えているようには見えないけど素人なのでよくわかんない

4月の頭まで自粛要請らしいけど

なぜ今なのか

だけど検査は増えてて保険検査も増えてるから医療機関に行く人が増えてるのかもしれない

逆に言えばもう陽性の人が増えても病床は大丈夫っていったんは考えたとか?

(インフルエンザ減ってるし、普通の風邪でかかる人減ってるから、もしかして医療機関受診者自体がかなり減ってるんじゃなかろうかとふと思うわけだが)

浅草で集団感染が起きたのはあれだけど

日本の寿命が長いのは医療がどうこうというよりもなんだかんだ国民性によるところが多いのかなあとこういうの見ると感じる

そもそも最初から"普通の風邪コールセンター" なんてのを設置したらどうなんだろう

つまり風邪をひいたら数日寝て、数日経っても熱が下がらなかったら病院に行けととコールセンターに言われるとしたら世の中はどう変わるのだろう。

現実には 実際何人感染しているかとか有症状かということよりも

何人と発表してどのように行動をコントロールすることの方がどう考えても大事なんだと思う

(だれも総理が自分の頭で考えてものを言っているとは思っていないから大丈夫だ)

 

 

4/1で休校がとりあえず解ける

危険度の高い年齢やリスクの高い人の層を明らかにしたうえで、

高齢世帯にできるだけ行かないようにとか

そういうふうにした方が良かったような気がするんだけどそうでもないのかな

こういうものはセオリーがあるのだと思うので

わたしにはわからないんだろうな

 

花見で春だからではないかとママ友同士悩んでたけど(高齢者とかみんなふらっと出て行っちゃうしね)

 

とりあえずデータ分析の仕事をしてて数値を見てて、

経済死にそう

小池さんのあの言い方はなぜどこに根拠があったのか

 

そのうちデータをとったら

極東アジアとドイツ、北欧が死者が少なかったとかいう結果になるかもしれず

(アメリカはともかく)

なんだかなあって思う。

他の指標との関連性とか調べてみたら面白いかも

幸福度とか 自殺率とか。

 

それはそれとして、

イタリアとかスペインとかはラテン系の国だけれど

遺伝的に何かあるのかなあと思ったりする